金属技法材料
2021年度の授業は教室(A202)での対面授業です。
教科書(工芸家のための金属ノート 著者名:鹿取一男 出版社:技術アグネセンター)の下記の段落をよく読んで、重要だと思われるポイントを100〜200字程度で要約して提出してください。提出はGoogle Classroomを使います。
第一回 金属と合金の基礎 P9-P15
第二回 塑性加工 P29-P36
第三回 熱処理 P38-P43
第四回 鉄鋼の加工と熱処理 P90-P96
第五回 鉄鋼 P63-P72
第六回 鋳鉄の溶解と鋳造 P113-P115
第七回 銅、銅合金 P44-P58
第八回 銅・銅合金の溶解と鋳造 P102-109
第九回 銅・銅合金の加工と熱処理 P86-P90
第十回 アルミニウム、アルミニウム合金 P58-63/アルミニウムの加工と熱処理 P90/アルミニウム合金の溶解と鋳造P109-113
第十一回 金・銀・白金・チタンとその合金 P72-P82/金・銀・白金・チタンの溶解と鋳造 P115-P118
第十二回 亜鉛・錫・鉛とその合金P82-85/亜鉛・錫・鉛とその合金の加工と熱処理P99-100/亜鉛・錫・鉛などの溶解と鋳造P118-119
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名古屋芸術大学





